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    宙組チケット。
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      P1000023.jpg大劇場宙組公演【炎にくちづけを】の初日ニュースをスカステニュース総集編(いつのだよ!)でやっとみました。
      すっごく楽しみなんですけど・・・
      評判はどうあれ、多分あきの好みだと思われます。
      P1000018.jpg11月6日のOMCカード貸切公演のチケットが当たってるんだけど、A席だし・・・と思って、友の会の抽選は全部SS席で申し込んでおいた。
      って、いつもSS席で申し込んでるんだけどね。
      初日、新人公演、千秋楽、の他に、11月3日(木祝)を。
      初日、新人公演はS席、11月3日はSS席が当たりました〜〜祝
      友の会のSS席は1階席なので期待してまっせ〜〜。

      新人公演は、凪七瑠海ちゃんのファンのお友達に譲ります。
      差し入れ持って、楽しんでおいでね〜〜プレゼント
      初日はどうにか都合付けて行かなくては。
      問題はSS席の日とOMC貸切の日が近いという事だよ。
      両方は絶対無理だな。
      貸切公演の抽選とかたかちゃんのご挨拶とか、貸切公演ならではのアドリブとか、捨て難い物はあるけど、オークションのお世話になるかな・・・
      あき母が阪急貸切外れたら譲ってって言ってたからその結果次第だけど、お食事プランだし当たるだろうな。

      そういえば、あさこちゃんのお披露目公演の次の公演は轟さん出演だってね・・・うーー。

      宝塚歌劇公式HP
      月組
      ◆宝塚大劇場:2006年5月12日(金)〜6月19日(月)
      <一般前売開始:2006年4月8日(土)>
      ◆東京宝塚劇場:2006年7月7日(金)〜8月20日(日)
      <一般前売開始:2006年6月4日(日)>

      ロック・オペラ
      暁(あかつき)のローマ
      −「ジュリアス・シーザー」より−
      脚本・演出/木村信司

       「ブルータス、お前もか」で知られるシェイクスピアの名作を音楽劇として上演。単なる政治劇にとどまらず、理想の儚さ、それでもなお理想を訴えずにはいられない人間の姿を描く。

      レビュー
      レ・ビジュー・ブリアン
      −きらめく宝石の詩−
      作・演出 酒井澄夫

       追憶−琥珀、清楚−真珠、歓喜−ダイヤモンド、嫉妬−ルビー。宝石のもつイメージをテーマに、人生の重要な瞬間を、感覚的に、ドラマティックに取り上げ構成した、宝塚歌劇ならではの豪華レビュー。

      ■主演・・・(特別出演・専科)轟悠、(月組)瀬奈じゅん

      木村信司ですか・・・観たいけど、轟さんはもうお腹いっぱいだよ・・・
      宙組
      ◆宝塚大劇場:2006年3月24日(金)〜5月8日(月)
      <一般前売開始:2006年2月18日(土)>
      ◆東京宝塚劇場:2006年5月26日(金)〜7月2日(日)
      <一般前売開始:2006年4月23日(日)>

      ミュージカル
      NEVER SAY GOODBYE
      −ある愛の軌跡−
      作・演出/小池修一郎

       和央ようか率いる宙組のために、世界的なヒット・ミュージカル「ジキルとハイド」の作曲家として有名な、ブロードウェイのフランク・ワイルドホーン氏が全曲書き下ろす新作ミュージカル。台本・作詞を担当する小池修一郎とワイルドホーン氏とのワールドワイドなコラボレーションによる舞台。日本のオリジナル作品に、ブロードウェイの作曲家が全面的に曲を書くのは、宝塚歌劇のみならず、日本の演劇界においても初の画期的な試みである。
       爛熟のハリウッドから、パリを経た人気カメラマンと女流作家の恋の逃避行。やがてファシズムと戦うスペイン内戦に巻き込まれ、平和を求める戦いに加わって行く。ヘミングウェイ、ロバート・キャパ、リリアン・ヘルマンといったロスト・ジェネレーションの芸術家たちをモデルに、平和を求め、ファシズムと戦った男女の愛の物語を描いた作品。愛が平和を築くことができるかを問う、強いメッセージ性を持った超大作ミュージカル。

      ■主演・・・(宙組)和央ようか

      ちょっとちょっと・・・小池先生のミュージカルですって??
      なんだかとうとう・・・って感じでしょうか??\( ~∇~)/ エーーーッ!!(謎)
      一本物って事だよねぇ。どうなのよぅ。
      宙組
      ◆東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
      2006年1月4日(水)〜1月11日(水)
      『演目未定』
      ※詳細は決定次第、ご案内いたします。

      この後たにちゃんの【『THE LAST PARTY〜S.Fitzgerald’s last day〜』フィッツジェラルド最後の一日】が日本青年館であるって事は、こっちはたかちゃん出演だよね??
      月組
      ◆中日劇場公演
      2006年1月31日(火)〜2月20日(月)
      <一般前売開始:2005年12月3日(土)>

      万葉ロマン
      あかねさす紫の花
      作/柴田侑宏 演出/尾上菊之丞

       万葉前期の立役者である兄弟、中大兄皇子・大海人皇子(おおあまのみこ)の二人の兄弟と、二人の兄弟から愛を受けた女流歌人・額田女王(ぬかたのおおきみ)の壮麗な万葉ロマンの名作。1976年榛名由梨・安奈淳・上原まりのトリオで、ついで1977年には汀夏子・麻実れい・東千晃により上演された。1995年には大海人皇子にスポットを当てたバージョンで一路真輝を主演に上演。2002年の博多座公演では、春野寿美礼の中大兄皇子、瀬奈じゅんの大海人皇子で上演され好評を博している。今回は、大海人皇子を軸にしたバージョンでの上演となる。

      グランド・レビュー
      REVUE OF DREAMS
      作・演出/中村一徳

       人は夢を見て生きている。未来に託す夢。恋の夢。幼き頃に見た夢。夢に向かって突き進む、強く情熱的に……。そして、やがて叶う夢、また破れ去った夢……。アメリカン・ドリームを夢見る若者たちの力強いエネルギー、砂漠に浮かぶ幻の夢を追い求める男たちの悲哀、夢を追い求める姿を歌と踊りに託して繰り広げる、華やかな夢のひとときのダンシング・レビュー。

      ■主演…(月組)瀬奈じゅん

      あさこちゃんの博多座バージョン【あかねさす紫の花】大海人皇子・・・かわいそう過ぎてすっごく泣けたんですけど・・・
      イチロさんの時のバージョンでやると・・・
      み・みたい・・・ぜひ生で観たい・・・
      宙組
      博多座公演
      2006年8月1日(火)〜8月23日(水)

      とうとう博多座ですかーー、これ行かなくちゃですよねーー(謎)
      中日に博多座・・・無理ですよねーーー号(┳◇┳)泣
      ってか、演目なんでしょうかーーー。

      なんだか私・・・子育てしてる場合じゃないかもーー(爆)

      | 宝塚(宙組) | 20:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
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        | - | 20:09 | - | - |
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